NIKE

UNDEFEATED
DUNK vs AF1

2002年、ロサンゼルスのラ・ブレア地区で誕生したUNDEFEATED。ブランドスローガンは“勝利・いかなる脅威にも屈しない”。創業当時と変わらぬ初期衝動を体現し、世界中で最もエキサイティングなフットウエアとアパレルを世界各地に届けている。

これまでに様々なコラボレーションを展開し、話題を呼んできたNIKEとUNDEFEATED。
今回、2021年6月に発売した「DUNK vs AF 1」と名付けられたシリーズの第2弾となり、過去にリリースされたDUNKとAIR FORCE1のカラーウェイを新たに落とし込んだ2足のシューズが8月7日(土)に登場する。

インスパイアされたシューズはUNDEFEATED設立者であるEddie Cruz(エディ・クルーズ)が2009年にデザインした”EAST vs WEST PACK”からブルーのAIR FORCE1とレッドのDUNK HI。それぞれをDUNK、AIR FORCE 1に差し替えたカラーリング、特徴的なスネークスキンがフォーカスされている。

NIKE DUNK LOW SP / UNDFTD

NIKE
DUNK LOW SP /
UNDFTD

前回の「DUNK vs AF 1」シリーズにより、約4年ぶりのコラボレーションとなったUNDEFEATEDとNIKE DUNK。
今回2009年に登場したNIKE AIR FORCE 1 LOW EDDIE CRUZよりインスパイアされ、全体はブルーのカラーリングを落とし込み、サイドパネルにキャンバス素材のパープルをチョイス。スウッシュはホワイトカラーでシュータン、ヒールに刻まれたUNDEFEATEDの象徴的ロゴ”5-STRIKE”と同色に。アイステイからトゥにかけては、インスパイアされたシューズの特徴的でもあるスネークパターンを採用した。

NIKE AIR FORCE 1 LOW SP / UNDFTD

NIKE
AIR FORCE 1 LOW SP /
UNDFTD

2009年に登場したNIKE DUNK HI SUPREME EDDIE CRUZより、特徴的なレッドカラーのスネークパターンをヒールカウンターに採用した1足。スウッシュは対照的となるブルーでカラーリングしつつ、全体をオフホワイトとライトグレーの色調で落ち着いた雰囲気に。ヒール部分には同日発売のDUNK同様、UNDEFEATEDを象徴する5-STRIKEのロゴが落とし込まれ、今回のコラボレーションを彩る。