UNDEFETAED 2020

Feature “NIKE DUNK”
Be True to your crew

今までのあらゆる常識が崩れ、新たな生活様式が求められた2020年。スニーカー1つにしても購入するまでのワクワク感や、実際に手に取って購入するか悩む時間などが欠けることもあり、少し距離を感じてしまった方も多いのではないだろうか。

そんな中、UNDEFEATEDではスニーカーが持つ本質、またそれらを取り巻くヒトにフォーカスをあて、少しでもスニーカーを身近に感じていただけるよう”Be True to your crew”をキーワードに、誕生から35年を迎え今もなお不動の人気を誇るシリーズNIKE DUNKにフィーチャーしてきた。

2020年2月のCOJP企画の復刻“Plum”を皮切りに、3月には熱狂的人気のカレッジカラー”Kentucky”、”Syracuse”、5月から6月にかけては、南米ブラジルのナショナルカラーが落とし込まれた”Brazil“、オリジナルカレッジカラーの”St.John’s“、2019年度NCAAトーナメント優勝のバージニア大をフィーチャーした”Champ Colors”、そして8月にはCOJP企画の“Samba”とローカットの人気シューズが立て続けにリリースされた。

9月には満を持してハイカットが登場。セルティックやクローバーの愛称で人気を集めた“Pro Green”、DUNKの中でも圧倒的人気を誇るミシガン大学のカレッジカラー”Michigan”は熱狂的な話題を集めた。

11月にはCOJP企画の“Veneer”と”Ceramic”に加え、クラシカルなホワイトベースカラーの”Pure Platinum”が登場。

そして12月にはアイオワ大学のカレッジカラーを彷彿とさせる“Varsity Maze”、クリアソールがウィメンズらしさを与えた”Varsity Purple”が登場し、2020年を締めくくった。

UNDEFEATEDではこれまでのシューティングをオムニバスムービーとして制作。ぜひ1年の締めくくりにご覧ください。また、UNDEFEATEDよりそれぞれのDUNKをセレブレートしたフックアップTEEも好評発売中。詳細は下記商品ページより。